LifePagesで完成した本たち

あなたの美しい人生を、
一冊に綴る

仕事に区切りをつけたあの日。朝早くお弁当を作ったあの日。
すべて、あなただけが知っている日々の積み重ね。
それを、一冊の本に。

「子ども部屋から、灯りが消えた日」

末の子が家を出た日。散らかっていた部屋は片付き、毎朝のお弁当作りも、もう必要ない。

二人分になった食卓で、ふと箸が止まる。
「私の人生って、結局、何だったんだろう」——そんな思いが、胸をよぎる。

でも、これまでを振り返って書き出してみる。
お弁当も、子守唄も、家族で出かけた夏の海。
忘れていた記憶が、次々と蘇ってくる。

書き終えた一冊は、いつか私、そして家族にとって、かけがえのない宝物になる

LifePages

質問に答えるだけで、
あなたの人生が詰まった
一冊の本ができあがる

LifePagesの本 1
LifePagesの本 2
LifePagesの本 3
LifePagesの本 4

LifePages

質問に答えるだけで、
あなたの人生が詰まった
一冊の本ができあがる

リリース記念価格 6月30日まで
19,800円9,900円(税込)

含まれるもの

  • 人生をやさしく振り返る、厳選された質問
  • お名前を刻印したフルカラーハードカバー本 1冊
  • 写真の追加と、読みやすく整える編集サポート
  • 完成データの保管(無期限)
  • 24時間いつでも相談できる専用チャット
あなたの物語を書き始める
30日間全額返金保証・国内送料無料

こんな質問が届きます

今まで受けた中で、一番心に残るアドバイスは?
感謝を伝えるとしたら、誰にどんな言葉を?
あなたの信念を強くしてきたものは何ですか?
子どもの頃、何に夢中でしたか?
今でも忘れられない、最高の一日は?
あなたの座右の銘を教えてください。
子どもの頃のことで、一番恋しいことは?
親になる前に知っておきたかったことは?
今まで受けた中で、一番心に残るアドバイスは?
感謝を伝えるとしたら、誰にどんな言葉を?
あなたの信念を強くしてきたものは何ですか?
子どもの頃、何に夢中でしたか?
今でも忘れられない、最高の一日は?
あなたの座右の銘を教えてください。
子どもの頃のことで、一番恋しいことは?
親になる前に知っておきたかったことは?
人生で学んだ、最も大切な教訓は何ですか?
あなたにとってのヒーローは誰ですか?
友人に一番大切にしているものは何ですか?
年齢を重ねることへの、よくある誤解は?
今まで経験した中で、一番好きだった仕事は?
人生で最も親切にしてくれた人は誰ですか?
初めて好きになった人のことを教えてください。
人生で学んだ、最も大切な教訓は何ですか?
あなたにとってのヒーローは誰ですか?
友人に一番大切にしているものは何ですか?
年齢を重ねることへの、よくある誤解は?
今まで経験した中で、一番好きだった仕事は?
人生で最も親切にしてくれた人は誰ですか?
初めて好きになった人のことを教えてください。
1,000,000冊+

アメリカ・ヨーロッパで、すでに100万冊を超える人生の物語が本になりました

書き終えた方が口をそろえて言うのは、「自分の人生は、思っていたよりずっと特別だった」という驚きです。その文化が、いよいよ日本にも届きました。

本ができるまでの、4つのステップ

ステップ1
申し込む
申し込む

特別な準備は必要ありません。パソコンがあると便利です。誰かにプレゼントすることもできます。

ステップ2
毎週、質問が届く
毎週、
質問が届く

思い出を引き出す質問が、毎週ひとつ届きます。最大50回。

ステップ3
好きな方法で答える
好きな方法で答える

Webで入力、声で録音。執筆サポートもあるので、書くのが苦手でも大丈夫です。

ステップ4
一冊の本になる
一冊の本になる

集まった言葉と写真が、フルカラーの本として届きます。

実際に編集している本の作成画面は、
こちらの動画でご覧いただけます

よくある質問

子育てが一段落したとき、仕事に区切りがついたときなど、人生の節目に始める方が多くいらっしゃいます。ご自身の振り返りとしても、お父さま・お母さまへ贈る方にもご利用いただけます。

はい。ご自身で書く以外に、お父さま・お母さまなど大切な方への贈り物としてもお申し込みいただけます。お申し込み時に「贈る」を選び、贈り先の方の情報を入力するだけです。

無理に全部書き切る必要はありません。集まった言葉をもとに本を作れます。また、購入から30日以内であれば、理由を問わず全額返金いたします。

その他のご質問はこちら

こんな瞬間のために

「あの頃の私を、抱きしめてあげられました」

子どもをもっと褒めてあげればよかった、という後悔がありました。書いていくうちに、不器用でも私なりに精一杯だったのだと、あの頃の自分を抱きしめてあげられました。

「忙しくて忘れていた日々こそ、大切な人生の一部でした」

自分の話なんて、と思っていました。でも書いてみると、毎朝のお弁当、家族で行った温泉旅行——忘れかけていた記憶が次々と蘇り、これが私の歩いてきた道だと、誇らしくなりました。

「子どもとの会話が、深くなってきています」

独立した子どもに本を渡しました。「お母さんのこと、こんなに知らなかった」と何度も読み返してくれて、実家に帰ってくるたびの会話が、確かに深くなってきています。

あなたの人生を、一冊に

あなたの物語を書き始める