父の、母の
記憶と声を、
これからも手元に。

ふとした口ぐせも、笑いながら話してくれた昔話も、
いつか思い出すだけのものではなく、
何度でも開ける一冊に。

家族の思い出
本を手にする情景
記憶を残す瞬間
完成した一冊
LifePagesで完成した本たち
1,000,000冊+

アメリカで、100万冊を超える家族の物語が受け継がれてきた


大切な人の声や思い出を本として残してもらう。そんな文化が、アメリカやヨーロッパで静かに広がってきました。特別な才能も、大げさな準備も必要ない。「大切な人の人生を未来へ繋いでいきたい」——そんな気持ちから、100万を超える物語が紡がれています。その想いがついに日本にも届きました。

この瞬間のために

ご家族への贈り物として

「記憶が消える前に、間に合った」

認知症になる前に書き残してくれた、父との出会いと、私を産んだときの気持ち。あのページを開くたびに、まだ母がそこにいます。

ご家族への贈り物として

「父の20代を、初めて知った」

最初の会社で上司と衝突して、半年で辞めていたことを知らなかった。ずっと強い人だと思っていた父が、若くて迷っていた頃のことを、ページの中で初めて話してくれた。

ご自身のために

「自分のことを、書いたことがなかった」

アルバムには子どもたちの成長記録がびっしりあるのに、自分の話を誰かに聞かせようと思ったことがなかった。書き終えたとき、私にもちゃんと、残したい人生があったんだと気づいた。

ご自身のために

「苦しかった時代のことも、ちゃんと書いた」

残業続きの夜も、育児で限界だった週末も、子どもの前ではずっと笑っていた。そんな日々のことを、一度も話したことがなかった。大人になった息子になら、あのころの自分ごと渡せる気がした。

ご家族への贈り物として

「記憶が消える前に、間に合った」

認知症になる前に書き残してくれた、父との出会いと、私を産んだときの気持ち。あのページを開くたびに、まだ母がそこにいます。

ご家族への贈り物として

「父の20代を、初めて知った」

最初の会社で上司と衝突して、半年で辞めていたことを知らなかった。ずっと強い人だと思っていた父が、若くて迷っていた頃のことを、ページの中で初めて話してくれた。

ご自身のために

「自分のことを、書いたことがなかった」

アルバムには子どもたちの成長記録がびっしりあるのに、自分の話を誰かに聞かせようと思ったことがなかった。書き終えたとき、私にもちゃんと、残したい人生があったんだと気づいた。

ご自身のために

「苦しかった時代のことも、ちゃんと書いた」

残業続きの夜も、育児で限界だった週末も、子どもの前ではずっと笑っていた。そんな日々のことを、一度も話したことがなかった。大人になった息子になら、あのころの自分ごと渡せる気がした。

準備も、才能も、必要ありません
あなたのままで、一冊の本が残せます

Step 01
大切な人に執筆を依頼する
大切な人に執筆を依頼する

記念日や感謝の気持ちとして、大切な方へのギフトとして申し込みます。ご自身の思い出を残したい方は、自分で書くこともできます。

Step 02
執筆者へ質問が届く
執筆者へ質問が届く

大切な人の記憶を呼び起こし、昔話や写真を自然と話したくなるような質問を、毎週お届けします。もちろんオリジナルな質問を作ることもできます。

Step 03
好きな方法で答える
好きな方法で答える

声で録音したり、Webから入力したり。答えやすい方法で、無理なく続けられます。

Step 04
一冊の本として残る
一冊の本として残る

集まった言葉と写真が、編集サポートを経て、フルカラーの本として手元に残ります。大切な人の声が宿った、かけがえのない一冊になります。

世界でただ一つの大切な一冊

何気ないやり取りが、やがてひとつの物語になります。
写真とともに、その人らしさが息づく言葉が本として残るからこそ、あとから何度も手に取れます。

完成した本のサンプル

LifePages

ライフページズリリース記念価格 4月30日まで
19,800円(税込)9,900円(税込)
大切な方に贈る
30日間全額返金保証

購入から30日以内であれば、理由を問わず全額返金いたします。

こんな質問が毎週届きます

今まで受けた中で、一番心に残るアドバイスは?
感謝を伝えるとしたら、誰にどんな言葉を?
あなたの信念を強くしてきたものは何ですか?
子どもの頃、何に夢中でしたか?
今でも忘れられない、最高の一日は?
あなたの座右の銘を教えてください。
子どもの頃のことで、一番恋しいことは?
親になる前に知っておきたかったことは?
今まで受けた中で、一番心に残るアドバイスは?
感謝を伝えるとしたら、誰にどんな言葉を?
あなたの信念を強くしてきたものは何ですか?
子どもの頃、何に夢中でしたか?
今でも忘れられない、最高の一日は?
あなたの座右の銘を教えてください。
子どもの頃のことで、一番恋しいことは?
親になる前に知っておきたかったことは?
人生で学んだ、最も大切な教訓は何ですか?
あなたにとってのヒーローは誰ですか?
友人に一番大切にしているものは何ですか?
年齢を重ねることへの、よくある誤解は?
今まで経験した中で、一番好きだった仕事は?
人生で最も親切にしてくれた人は誰ですか?
初めて好きになった人のことを教えてください。
人生で学んだ、最も大切な教訓は何ですか?
あなたにとってのヒーローは誰ですか?
友人に一番大切にしているものは何ですか?
年齢を重ねることへの、よくある誤解は?
今まで経験した中で、一番好きだった仕事は?
人生で最も親切にしてくれた人は誰ですか?
初めて好きになった人のことを教えてください。

この体験に含まれるもの

毎週の質問

自分たちらしい質問の追加

写真の追加

読みやすく整える編集サポート

フルカラーに仕上げられた本(300ページまで)

データでの保存・見返し

質問メールのお届け期間:1年間(週1回・全50回)

無期限のデータ保管

ただ話して終わるのではなく、思い出を、読み返せる文章に。
写真とともに、手元に残る本とデータの両方で残せます。

私たちの想い

このサービスの原点は、ある友達の一言でした。

「元気なうちに、もっとちゃんと話しておけばよかったんだよね」

何気なくこぼれたその言葉に、すべてが詰まっている気がしました。彼のお母さまが病気になったことをきっかけに、"いつでも聞ける"と思っていた話は、決して当たり前ではなかったのだと気づいたそうです。

それから彼は、お母さまと過ごす時間を少しでも増やそうとしました。けれど、優秀な彼は会社でも期待され仕事中心の生活に。若い頃に何を考え、どんな人生を生きてきたのか——知りたいことはたくさんあったのに、結局その答えを十分に聞けないまま、お別れの時が来てしまった。

思い出は、なくしてからその大きさに気づくことがある。だからこそ、もっと自然に、もっとやさしく、家族の記憶を残せる形が必要なのではないかと、私たちは考えました。

このサービスは、そんな想いから生まれました。いつか、その人の言葉や声が、家族にとってかけがえのない宝物になるように。

よくある質問

お父さま、お母さま、ご祖父母さまなど、大切な方の思い出や人生の話を残したい方に向いています。記念日や母の日・父の日の贈りものとしても、今のうちに残したいと感じたときにも使えます。

もちろんです。ご自身の思い出や人生の話を残したい方にもご利用いただけます。自分の想いを言葉に残し、大切な方への贈りものとして申し込まれる方も多くいらっしゃいます。

音声やWeb入力など、答えやすい方法を選べます。書くのが得意でなくても、無理なく続けられる形です。

はい、全50回分の質問が用意されていますが、全部に答える必要はありません。10回分でも20回分でも、集まった回答をもとに本を作ることができます。50回以内であれば、好きな質問だけ選んで本にできます。

週1回を基本にしながら、自分のペースで進められます。まとめて一気に答えたい日も、ゆっくり続けたい方も、どちらでも大丈夫です。

集まった思い出や写真は、一冊のフルカラーの本として手元に残ります。あわせて、文章や画像などはデータとしても保存・見返せます。

はい。多くの方が「もっと早く聞いておけばよかった」と感じるのは、あとになってからです。無理のない形で、少しずつ残し始められることに意味があると考えています。

はい、選べます。誕生日や記念日など、贈りたいタイミングに合わせてスタートできるので、ギフトとしてもご利用いただけます。

話せる今を、これからも残る形に